HI-NA
アーティスト紹介

17歳のアーティストHI-NA、映画『明日へのコード』主題歌に決定!全国47都道府県から世界へ挑戦
愛媛県出身、17歳のアーティスト・HI-NAが、映画『明日へのコード』の主題歌「BRAND NEW CODE」を歌唱することが決定した。
本作は、美月が監督、馬場基晴が脚本・プロデュースを務める映画作品。2027年秋の劇場公開を目指して制作が進められている。
HI-NAは主題歌の歌唱に加え、劇中で「十数年後のるあ」役を担当。さらに、作品の公式ナビゲーターとして、映画の魅力や音楽に込められた想いを発信していく。
歌とギターを軸に活動するHI-NAは、作詞・作曲にも取り組む若手アーティスト。今回の主題歌「BRAND NEW CODE」は、美月が作詞、HALが作曲、Kohey Nakanoが編曲を担当し、夢を追い続ける人々の想いを音楽でつなぐ作品のテーマを表現する。
2027年春には、楽曲を届けながら全国47都道府県を巡るプロモーションプロジェクトを予定。各地での出会いや挑戦を記録するドキュメンタリー企画「Re:CODE」も展開し、映画の世界と現実のアーティスト活動をつなぐ新たな試みに挑戦する。
17歳という等身大の感性を武器に、映画・音楽・映像を通じて活動の幅を広げるHI-NA。全国47都道府県から世界へ。映画公開に向けた彼女の挑戦に注目が集まる。
最新の活動状況/活動
HI-NA 最新活動状況(2026年10月13日時点)
愛媛県出身、17歳のアーティスト・HI-NAは、映画『明日へのコード』の主題歌「BRAND NEW CODE」の歌唱決定をきっかけに、音楽・映画の両面から活動の幅を広げている。
本作では主題歌を担当するほか、劇中で「十数年後のるあ」役を務め、公式ナビゲーターとして作品の魅力を発信。2027年秋の劇場公開に向けて、映画と音楽をつなぐ活動を展開している。
楽曲面では「BRAND NEW CODE」のアコースティックバージョンも展開し、国内外のリスナーへ向けた音楽発信を進めている。また、2027年春には全国47都道府県を巡るプロモーションプロジェクトを予定しており、その活動を記録するドキュメンタリー企画「Re:CODE」も計画されている。
広報面では、2026年10月10日に配信したプレスリリースを通じて、MANTANWEBをはじめとする複数のニュース・情報サイトへの掲載が確認されている。韓国のエンタメメディアを含め、国内外への認知拡大に向けた情報発信も進行中だ。
さらに、日本タレント名鑑への登録を進め、タレントデータバンクへの掲載申請にも取り組むなど、アーティストとしてのプロフィール情報を整備し、検索での認知向上を目指している。
今後は、楽曲配信の拡充、本人名義の活動実績の発信、出演・制作情報の蓄積を通じて、映画作品に関連するアーティストという位置づけから、歌唱・ギター・作詞作曲に取り組むHI-NA自身の認知へとつなげていくことが重要となる。
2027年の映画公開と全国47都道府県プロジェクトに向け、HI-NAは音楽と映像を軸に、国内外での活動基盤づくりを進めている。
その他情報
| WEBサイト | http://any-you.jp/hi-na |
|---|---|
| https://x.com/hina_acount | |
| 活動エリア | / 東京都 / 茨城 / 栃木 / 群馬 / 千葉 / 埼玉 / 神奈川 / 徳島 / 香川 / 愛媛 / 高知 |
| 拠点エリア | 東京 |
